フッ素を含まない歯みがき粉

フッ素を含まない歯みがき粉



なぜフッ素を含まないか

レッドシール社はフッ素を含まない歯みがき粉を多く製造しています。

何故、フッ素を含まないか?それ以外にもたくさん良いものがあるからです。多くの人は通常の食事だけで必要なフッ素は摂取しています。フッ素は、ティー、シーフード、加工食品、ソフトドリンクなどに含まれており、オーストラリアとニュージーランドの一部の地域では一般の家庭用水にも含まれています。

オーストラリアではボトルの水にも含まれています。ニュージーランドの研究では、家庭用水にフッ素が含まれる地域と同じ程度にフッ素が含まれない地域でも、虫歯の減少が見られています。


フッ素症は、チョークのような白い斑点が歯の表面でまだらに現れます。

過剰なフッ素の摂取で最も一般的な症状はフッ素症(フッ素沈着症)で、チョークのような白い斑点が歯の表面でまだらに現れます。更に進行すると変色し、黄色や茶色の斑点になったり、エナメルに穴が出来たりします。こうなってしまうと、元に戻せません。

どの位の量のフッ素が安全なのかについては意見が分かれます。中毒レベルは2ppmを超える場合ですが、それよりも低レベルでも健康障害は起こります。フッ素入り歯みがき粉は通常7,000ppm程度までの高いレベルでのフッ素を含んでいます。これらのフッ素は口内の粘膜を通して体内に吸収されていきます。

子供は過剰な歯みがき粉の量を使い、またしばしば飲み込んだり食べたりするので、フッ素も過剰摂取しがちです。

レッドシール社には沢山の歯みがき粉の種類があり、貴方の笑顔に合ったものがあるはずです。

レッドシール社の歯みがき粉は他の歯みがき粉と何が違うのか?


  • 全ての歯みがき粉がフッ素無添加
  • 全ての歯みがき粉が香料と主成分に天然の精油とハーブエキスを含む
  • 人工着色料不使用
  • トリクロサン、パーオキサイド、ポタジウム(カリウム)、硝酸塩、ストロンチウム塩化物不使用
  • 強いミントからミント無しまで幅広いバリエーション
  • ラウリル硫酸ナトリウム(発砲剤)は選択可能